s201 では svn を使えなかったが、s206 では使えるのです。 ということで、2.7 から 2.7.1 へ、Subversion でアップグレードしてみた。 しかし、果たしてこれでよかったのか疑問が残りまくり。。後日元気なときに確認することにする。
(注) この記事に書かれている操作は適当かつ中途半端です。決して参考にしないでください。
薔薇の栽培記録・ベランダ園芸・沖縄・写真・自転車・総合リンク集。WP 2.7 調整中ですー。
s201 では svn を使えなかったが、s206 では使えるのです。 ということで、2.7 から 2.7.1 へ、Subversion でアップグレードしてみた。 しかし、果たしてこれでよかったのか疑問が残りまくり。。後日元気なときに確認することにする。
(注) この記事に書かれている操作は適当かつ中途半端です。決して参考にしないでください。
先日試作品を公開した に、ボックスを付けました。
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バージョン番号のつけ方も分かってないのですけど、適当に 0.1 alpha2 あたりです。 みなさまよかったらお試し&アドバイスをお願いいたしまする~。
管理パネルの右上の「ヘルプ」タブをクリックすると、その画面のヘルプがうにょーんと出てくる。 その中に、日本語Codex の該当ページへのリンクを追加するプラグインを作っています。
みたいな。。
とりあえず動くようになっただけのアルファ版なのですけど、動作やコードを見てくださる方がいたら助けてくださいー。 # まずは、とりあえずアップグレードしろ、あたりから。。。orz 小気味よいツッコミに10ポイント進呈。
情報部近況
akismet-multibyteview 2.1.6(改)の導入により、ダッシュボードで誤捕獲の可能性を察知できるようになった我々情報部であるが、ちょっと目を離すと、「マルチバイトスパム7件、捕獲スパム 32ページ」、とかになってしまう。 Σ(゜д゜lll) しかもスパムコメントが長文なせいかディスク使用量を圧迫。うちのサーバ容量、50MB しかないのに。。 ΣΣ(゜д゜lll)
「せめてマルチバイトスパムがなければ全削除できるのになあ」
軽くため息をつき、気を取り直してスパム捕獲画面のチェックに取り掛かる。
長文なのでスクロールするのも大変だ。抜粋で十分じゃないか?>○att、と、さるお方にツッコミを入れつつ数ページを読み進めて、ふと気付く。
(M-1王者風)
残り 25ページだってばよ。。orz
しかし、Akismet の気ままな誤捕獲を見逃すのも我々の中の正義感が許さない。
というわけで、当面は、
phpMyAdmin でマルチバイトスパムの中身をチェック 誤捕獲が
あったら → phpMyAdmin で救出 なければ → WP 管理パネルから全スパム削除
という運用を試みることとした。
管理パネル上で WordPress ドキュメント(Codex)とフォーラムを検索できるプラグイン「Search Docs」。特に初心者にオススメだけどとってもマイナーなこのプラグインを、WordPress 2.7 と日本語ドキュメント&フォーラム対応に改造した。その内容をメモ。
→
2.7 の管理パネルの を引っ張ると検索窓が出るようにしてみた。
冬と雪が好きなので、サイトに雪を降らせるプラグインを入れてみました、その2。 有効化したら管理パネルにも雪が降り出して、うれしくなりました。わん。
Snow Storm 機能概要webサイトと管理パネルに雪を降らせる バージョン1.0 (2008-12-11) 作者(web)Will Norris さま、JavaScript は Scott Schiller さま 配布元WordPress › WordPress Plugins » Snow Storm ドキュメント
同上 Javascript Snow: DHTML Snowstorm (Javascript 配布元)
動作見本本サイトで稼働中 「ページ」対応- 適用したWPWordPress 2.7 [UTF-8] 1
サイトの各ページに雪が降る。 管理パネルでも雪が降る。 降り具合の調整は管理パネルで設定できる。 雪を降らせる JavaScript は Scott Schiller さんの Snowstorm。
最新版は ver. 1.3.20081208 だが、このプラグインに同梱されているのは 1.2.20041121a と、ちょっと古い。プラグイン「Let It Snow!」とは同じ。
今 WordPress.com に雪を降らせているのはこれらしい。(JavaScript が同じっていう意味なのかな?)
WP 一式はサブディレクトリに置き、WP への訪問者のアクセスはドメインルートになるよう設定。参照: Giving WordPress Its Own Directory ↩
前回までのあらすじ
時は世紀末――。 Akismet の誤捕獲に悩む人々を、謎の zone より現れた一人の錬金術師が救い出した。 その後、幾度となく繰り出される神の試練に錬金術師は果敢に立ち向かい、我々情報部も、その勇姿を歴史に刻むべく記録し続けたのだった。
ps* 世紀末救世主伝説
街に平穏な日々が訪れたかと思われた 20xx年師走、無情にも神のいたずらが発動。 先の「2.5 事変」から十月と経たずに、人々は再び混迷の渦へと巻き込まれるのであった――。 そう、のちにいう「2.7 事変」である。
はたして救世主は現れるのだろうか……!
冬と雪が好きなので、サイトに雪を降らせるプラグイン「Let It Snow!」を導入。
ふと雪が恋しくなり、lomoさんの「サイトに雪を降らせる - DHTML Snowstorm!」 を読み直し。。スクリプトの設置も簡単そうだけれど、せっかく WordPress 2.7 に上げたので、新機能のプラグイン・インストーラを使って入れてみました。このプラグインの雪を降らせる機能には lomoさんご紹介の「Snowstorm」が使われていて、下に降り積もるところがよいです。。(*’-’*)
マウスに付きまとったりする系スクリプトは苦手なのですが、これくらいなら控えめでいいかな。。重かったりしたら言ってくださいー。
現在動いているのは別のプラグイン「Snow Storm」です。これも同じ JavaScript。
Snow Storm 機能概要webサイトに雪を降らせる バージョン1.3 (2007-12-29) 作者(web)Will Norris さま、JavaScript は Scott Schiller さま 配布元WordPress › WordPress Plugins » Let It Snow! ドキュメント
同上 Javascript Snow: DHTML Snowstorm(Javascript 配布元)
動作見本プラグイン作者のサイト 「ページ」対応- 適用したWPWordPress 2.7 [UTF-8] 1
雪を降らせる JavaScript は Scott Schiller さんの Snowstorm。
最新版は ver. 1.3.20081208 だが、このプラグインに同梱されているのは 1.2.20041121a と、ちょっと古い。 snowstorm.js を最新版に差し替えただけでは上手く動かなかった。ちゃんと見ないとだめか。。(^-^;
WP 一式はサブディレクトリに置き、WP への訪問者のアクセスはドメインルートになるよう設定。参照: Giving WordPress Its Own [...]
「人」というものは、過ちを繰り返す生き物である……。 そう、またもや余裕のないときにアップグレードしてしまったのでした。。
以下、行った作業のメモ。 ※ s201 サーバで svn が使えないので、ローカルPC 上でだけ svn を利用しており、独自の作業内容になっています。誰の参考にもならない個人メモです。。
2008年7月9日、日本列島に激震が走った。
「ついに解散総選挙か……!」 「なに!?ヤツがついに伝家の宝刀を抜いただと――!?」
そう、日本語WP界の伝説となったあの企画、
その再選挙が、2年振りに行なわれるというのである。